CSV確認がばらばら
フォーマットや項目がバラバラ。確認に時間がかかる。
毎月の宿泊税業務、こんなお悩みありませんか?
OTAごとのCSV確認から、課税・免税の判定、月計表・申告書の作成まで。手作業が増えるほど、確認漏れも負担も大きくなります。

フォーマットや項目がバラバラ。確認に時間がかかる。
免税・非課税の条件が複雑で、確認ミスや漏れが不安。
施設ごとにデータが散在し、横断集計が大変。
月計表や申告書の作成に追われ、本業に集中できない。
宿泊税の月次業務を、ダッシュボード・データ管理・帳票出力にまとめた業務アプリ。

Airbnb・楽天oyadoのCSV、Booking.comのExcelファイルをCSVへ変換したもの、専用CSVに対応。UTF-8、UTF-8 BOM、Shift-JISを取り込めます。

宿泊料金、人数、泊数から課税対象・免税・宿泊税額を集計。月ごとの状態を確認できます。

取り込んだデータを一覧で確認し、人数・泊数・課税/免税を必要に応じて修正できます。

月計表と納入申告書をプレビュー。ライト以上ならPDFとして出力できます。
領収書
宿泊税宿泊者向けの領収書作成にも対応。ライト以上ならPDFとして出力できます。
データと帳票を施設別に確認
スタッフのアクセス設定プロプランで利用できるダッシュボード
スタッフを招待施設切替とスタッフ招待・アクセス設定に対応。施設横断ダッシュボードはプロプランで利用できます。
利用フロー
初回に施設情報と証票番号を登録(申請中・未交付は仮登録)した後、毎月CSVを取り込んで帳票を出力するだけ。
Airbnb・楽天oyadoのCSV、Booking.comのExcelファイルをCSVへ変換したものをアップロード。プレビューで内容を確認して取り込みます。

取り込んだ宿泊データを一覧で確認、人数・泊数・課税/免税の判定を画面上で修正可能。

月の宿泊税額・件数・未出力状況をダッシュボードで確認し、月計表・納入申告書・領収書をPDFで出力します。PDF出力はライト以上で利用できます。

料金
すべてのプランで宿泊税を自動集計。1施設ならライト、2〜3施設ならスタンダードがおすすめです。
集計と帳票の内容を、まず自分で確かめたい方向け。
¥0
カード登録不要・期限なし
1施設の月次申告を、PDF出力まで完結したい方向け。
¥980/月
初回30日無料・カード登録あり
複数施設の帳票作成とデータ管理をまとめたい方向け。
¥1,980/月
初回30日無料・カード登録あり
多くの施設を横断して管理したい事業者向け。
¥4,980/月
初回30日無料・カード登録あり
表示価格は税込です。有料プランは、アカウントと対象施設の10桁の証票番号が初回であることを確認後、カード登録のうえ初回30日無料です。申請中・未交付の施設は仮登録できますが、番号入力まで無料体験は開始できません。無料体験を使わず有料で始めることもでき、その場合は申込確定時から料金がかかります。期間終了後は選択したプランの月額で自動継続します。無料体験は有料プラン共通で初回1回のみで、プラン変更による期間延長はありません。
FAQ
現時点では広島県の宿泊税ルールに対応しています。広島県外の宿泊税ルールには対応していません。
Airbnb、Booking.com、楽天oyadoに対応しています。Booking.comのダウンロードファイルはExcel形式のため、CSV形式に変換してから取り込みます。それ以外の予約データは、やどぜい専用CSVフォーマットで取り込めます。
UTF-8、UTF-8 BOM、Shift-JISに対応しています。Airbnbと楽天oyadoはCSVを取り込めます。Booking.comはダウンロードしたExcelファイルをCSV形式に変換してから取り込みます。
1施設まで登録でき、CSV取込、宿泊税集計、PDFプレビューを利用できます。月計表・納入申告書・領収書のPDFダウンロードはライト以上のプランで利用できます。
基本操作のご案内と不具合の受付をメールで行います。宿泊データの個別整備や、申告内容の判断・作成代行は含まれません。
基本操作や不具合については、info@yadozei.com へお問い合わせください。
ライト、スタンダード、プロで利用できます。対象月を選び、集計サマリーとプレビューを確認したうえで、月計表・納入申告書・領収書をPDFとして出力できます。
はい。取り込んだ宿泊データは宿泊データ管理画面で確認・編集できます。Booking.comは乳幼児を含む人数、楽天oyadoは初期値の1人1泊を、必要に応じて実際の人数・泊数に修正してください。課税/免税も修正できます。
取り込んだ元のCSVファイルの再ダウンロードは、スタンダードとプロで利用できます。ライトとフリーには含まれません。
フリーとライトは1施設、スタンダードは3施設まで、プロは施設数無制限で利用できます。プロでは施設横断ダッシュボードも利用できます。
はい。オーナー権限のアカウントからスタッフを招待し、アクセスできる施設を設定できます。
ライト、スタンダード、プロは、カード登録のうえ初回30日無料で試せます。無料体験は有料プラン共通で初回1回のみで、アカウントと対象施設の10桁の証票番号が初回であることを確認して開始します。申請中・未交付の施設は仮登録できますが、番号入力まで無料体験は開始できません。無料体験を使わず有料で始めることもでき、その場合は申込確定時から料金がかかります。途中でプランを変更しても、無料期間はリセット・延長されません。
「申請中・未交付」を明示して施設を仮登録できます。CSV取込などは利用できます。無料体験を始めるには、証票に記載された10桁の番号を入力してください。
無料期間の終了後は、選択したプランの月額で自動継続します。継続を希望されない場合は、無料期間中に管理画面から解約してください。
発生しません。ライト、スタンダード、プロは、無料期間中に管理画面から解約した場合、請求されません。
管理画面から変更できます。アップグレードはすぐに反映され、ダウングレードは次回更新日に反映されます。無料体験中に変更した場合も、元の体験終了日は変わらず、無料期間は延長されません。
管理画面の「アカウント設定」からいつでも解約できます。月額プラン解約後も、次回更新日まではそのままご利用いただけます。